聖徳太子開山の祈願寺 “いやし”のスポット   

真言宗 豊山派 二十三夜寺

午年守り本尊


 秩父の中でも、自然が
 豊かな「三沢」という
 谷合にあります。
 四季折々に変化のある
 風景を見ることが
 できます。
 ぜひ一度、足を
 お運び下さい。
 皆さまを
 お待ちしております。
 勢至菩薩さまは
 午年生まれの方の
 守り本尊でございます。




修復中の
『月輪石 飛来の井戸』
が完成しました。
当山参拝の折には
ぜひご覧下さい



【二十三夜寺の四季】

春:沢山の桜がお迎えします

秋:境内の木々も色付きます

冬:雪が降れば別の風情です


【二十三夜寺の寺宝】




◇トピックス◇

  このホームページで
  「子授け石」 を知り、
  昨年祈願されました
  本県川越市のご夫妻が
  約17年ぶりに
  子宝に恵まれ、昨年の春
  元気な男の子を出産
  親子3人でお礼参り
  いただきました。


子育て観音



【ご了承下さい】

 ホームページ中の様々な
 写真の多くは過去に
 撮影したものです。
 順次更新する予定です。



***ご覧いただいた方々***

アクセスカウンター



   ホームページの感想、
   ご意見を寺へお気軽に
   お伝え下さい。

     【ホームページ管理者】
       当所    医王寺


ようこそ!開運午年守り本尊 二十三夜寺(医王寺)へ

当山は「勢至菩薩さま」をご本尊としてお祀りしている 数少ない寺院のひとつです


当山境内がグーグルアースの

ストリートビューに掲載されております。


『吾が邑に 馬頭尊あり 時鳥』

(わがむらに ばとうそんあり ほととぎす)

『ウイルスに 負けぬ体を 願ひつつ

ラジオ体操 日課となりぬ』

(ういるすに まけぬからだを  ねがいつつ

らじおたいそう にっかとなりぬ)

 作者 当山信者 A・T様


今年は桜を愛でることもなく、

若葉の息吹を感ずることもないまま時が過ぎいつの間にか山の緑が濃くなっていました。

コロナウイルス感染症は一旦は収まったかのように見えながらも

拡大の一途をたどり収束の目途が立ちません。

全世界においては1000万人の感染者、50万人をも超える死者が報道されております。

非常事態宣言が解除された今もなお我が国では第二波が懸念されています。

そんな中でも時は刻まれ季節は七月(文月)を迎えました。

例年ならば雨に濡れるアジサイの青や紫の花を楽しみ、

降り続く雨に木の葉がしとどに濡れしっとりとした空気を胸いっぱい吸い込んで

梅雨明けをまっていました。

しかし、蒸し暑さのマスクの着用は息苦しさもあるせいか、

このところマスクを着用されている方が幾分少なくなった様に感じられます。

ご家庭や自家用車の中におけるマスクの着用はしないとしても

不特定多数の方々が集中する乗り合いバス・

電車や学校・スーパーではご自分の事はもちろん、

他の人々のためにもマスクの着用は心掛けたいものです。

一人はみんなのために、みんなは一人のためにでしょうか。

できる限り、三密(密集・密閉・密接)を避け、

仏教の三密(身【身体】・口【言葉】・意【心】を清く・正しく・美しく)

を活かしながら過ごしたいものであります。帰宅時には常に手洗い・うがいを心がけ、

また、夏に向かい熱中症対策にも注意を払うと同時に、健康を維持するには、

この時期に限らず1日1500t〜2000tの水分と

適度な塩分の摂取が必要と言われております。

利尿作用の多いカフェインを含む飲料水はなるべく避け、

ミネラルウォーターや補水液を摂ることをお勧め致します。

市販補水液は糖分が多いため

水で当分に割って飲まれるのが良いと言われております。

これから本格的な夏を迎えますが

何方様もコロナウイルスや熱中症に負けず

健康にお過ごし頂きます事をお祈り致します。


                             (令和2年7月1日  更新)




「暦に合わせた祈願」

  当山、勢至菩薩さまのご縁日は 7月13日(月)「旧暦5月23日」

となりますが、緊急事態宣言延長が発令された場合には

参拝の自粛をお願い申し上げます。

 7月の午の日は2日(木)、14日(火)、26日(日)


※諸祈願につきましては随時厳修させて頂いております。


※限定お守り『無上力』のお授けは

7月13日(月)、7月23日(木)でございます。


※御祈願や23日限定守り『無上力』につきましては

下記の電話番号・FAX番号にて申し受けさせて頂いております。

電話0494-65-0334  FAX0494-65-0372

「限定お守り」

※当山のご本尊『得大勢至菩薩様』は、古来の和歌でも

「だいせいし ちえのひかりに てらされて さんずのやみも きえうせぬべし」

(大勢至 智慧の光に 照らされて 三途の闇も消え失せぬべし)

と詠われているように、智慧の光をもって遍く一切を照らし、

人々の心の迷いを除き『無上の力』をお授けすると言われております。




金額2000円

※正月三が日・元朝護摩祈願祭

毎月23日・旧暦23日限定販売になります。


「二十三夜寺御朱印」


金額1000円

※2ページ使います。


「一周忌供養」

※当山の本尊『勢至菩薩』様は一周忌を司る仏様です。

菩提寺の無い御施主様、

或いは菩提寺の供養の他に

一周忌供養をお考えの御施主様は

是非とも当山にご連絡下さいませ。


お問合せ

TEL 0494-65-0334

FAX 0494-65-0372



永代供養墓の移設・ペット供養墓新設いたしました。

※永代供養墓は常時受付させて頂いております。



  永代供養墓                 ペット供養墓


『永代供養墓のご案内』

   当山では、萬霊供養墓(永代供養墓)

を建立しました。

この墓地は既にご遺骨を

  自宅管理供養されている方や

今後将来において個人墓地を

  所有されない方、あるいは

墓地は所有してるが継承者がいない方々

には朗報と思います。

           自然豊かな『聖徳太子開山』の当山に、

安眠の地をお求めになられては

いかがでしょうか。

※ この墓地は生前予約も承っております。

詳しくは下をクリック


お問合せ

TEL 0494-65-0334

FAX 0494-65-0372




令和2年厄年早見表


前厄
本厄
後厄
男の大厄42歳
昭和55年
昭和54年
昭和53年
女の小厄37歳
昭和60年
昭和59年
昭和58年
女の大厄33歳
昭和64年

平成元年
昭和63年
昭和62年
男25歳の厄年
平成9年
平成8年
平成7年
女19歳の厄年
平成15年
平成14年
平成13年
幼児4歳の厄年
平成30年
平成29年
平成28年
男女61歳の厄年
昭和36年
昭和35年
昭和34年

令和2年方位厄早見表(男女生まれ年)

大正
4年
5年
7年
10年
13年
14年

昭和
2年
5年
8年
9年
11年
14年
17年
18年
20年
23年
26年
27年
29年
32年
35年
36年
38年
41年
44年
45年
47年
50年
53年
54年
56年
59年
62年
63年
平成
2年
5年
8年
9年
11年
14年
17年
18年
20年
23年
26年
27年
29年

令和
2年







※祈願の申し込みはTEL・またはFAXで受付けております。


お問合せ

TEL 0494-65-0334

FAX 0494-65-0372





※『少し遅めの初詣』

当山の初護摩は毎年1月の最終日曜日です。


【護摩祈願】




祈願等ございましたら、ご予約の連絡をお願いいたします。

(祈願料 5,000円)

1人護摩祈願ご希望の方は事前にご連絡下さいませ。

(祈願料30000円)

『厄除・方位除祈願』をお忘れになられました方には

随時ご祈願を申し受けております。


    お悩みや心配事がある方も、どうぞお出掛け下さいませ。

『人生相談・秘密厳守』


※祈願ご希望の皆様の中で何等かの理由で来寺出来ない方には

祈願札の送付も行っておりますので、

電話・FAXにてお申し付け下さいませ。


※ご都合で当山に来寺出来ない方は

祈願札の送付させて頂きます。


問い合わせ

TEL 0494ー65ー0334

FAX 0494ー65ー0372




「あなただけの開運数珠守り」

毎月23日のみ限定のお守りです


※個人の手首に合わせてオリジナル制作した

数珠を祈願したお守りです。

※ブレスレットのようにお手軽にお付けいただけます。

白:家内安全 赤:良縁成就 黄:所願成就

緑:身体健全 青:開運招福

これは一例です。ご希望の色の組み合わせでも製作できます。


金額は1つ3000円 2つ目から1つにつき1000円となります。

(2つ作った場合、計4000円 3つ作った場合、計5000円)


【受付時間】  

午前9時、10時、11時

午後13時、14時、15時

まずはお気軽に問い合わせください

TEL 0494ー65ー0334

FAX 0494ー65ー0372




「南無月輪石仏」

【月輪石の奇跡】


詳しくは下をクリックして下さい。





【二十三夜寺ギャラリー】


『世界遺産軍艦島』


『軍艦島と現代建造物』


『キタキツネ』




『北海道ラベンダー畑』




『北海道 美瑛の青い湖』




『蓮の華』


『百日紅と花蜂』


『蕎麦の花』


『木漏れ日』


『那須高原のゴルフ場』

撮影者当山信者M・H様


『朝鮮アサガオの花』


『紫陽花』


『ツルコケモモの花』


『アーティチョークの花』


『青空とアザミの花』


『ベゴニアの花とカタツムリ』


『田植え後の田んぼに映る木々』








『赤城山 覚満淵』

撮影者当山信者K・H様




『日光 中禅寺湖』


『日光金谷ホテル』


『金谷ホテルの窓辺から観る深緑』

撮影者当山信者H・K様




  新緑の境内                       仁王門でひと休み 

連絡先

TEL 0494-65-0334

FAX 0494-65-0372